備忘録です、基本出勤前に1・2本観てます。 忘れっぽいので、鑑賞直後に感想書いてます。 必ず前に観た物語でも、もう一度観てから書きます。 今は沢山観て色々勉強したいと思います。 皆様のレビューで学び… ...
衰退を余儀なくされている香港映画界、往時に比べれば一本を撮るのも大変だと聞く…、ルイス・クーやラウ・チンワンなどの大スターも、ギャランティを引き下げざるを得ないのだとか。
これは良い意味で裏切られた。 あらすじ読んだ時は、糞野郎・曽根崎、時効を迎えて無念の警察関係者たち、被害者遺族、犯罪者がカリスマ化することで見える醜悪さ…そういうしんどいものを描き出す作品だと思ったのね。
作風こそコメディ調だけど思い残したことや叶わなかったことへの未練を強く感じて、倉田先生の考える夢ってのは意外とシビアだなと思ったと同時に「前を向こう!」 というメッセージ性ももしっかり感じ取れた ...
この辺りからニックも含めて、なんとなく雰囲気が変わってきた気がする。 前ほどワクワクしなくなってきたというか やっぱり圧倒的に強いヒーローがいる安心感って大きかったんだなあと痛感。
ハリーと仲間が頑張って守護霊覚えるけど、最後のダンブルドアとヴォルデモートの戦いみると子どものチャンバラごっこだと気付かされてしまう笑。 お馴染みのホグワーツ特急に乗れないほどヴォルデモートに追い詰められるハリー。
マンガで読むのと映画館の音響で聞くのとは全然違う。 結末は知ってたけど、やっぱり何とも言えない後味の悪さがある。 あの2人の回想を踏まえて、2人が震えながらも手を繋ぐシーンは、歌も相まってウルっときてしまった。 永遠の命は拷問に等しいものだと思うけど ...
これが実際にあった事件だということ。 殺害シーン全てショッキングな描写。 あそこまでのことをできてしまう人間がこの世に居るということが一番恐ろしい。 ピエール瀧、リリーフランキーの演技がとにかく怖すぎる。
清水崇、怒涛の新作3本立ての2本目。『あのコはだぁれ?』に続く“さなちゃん”シリーズの完結編(?)という事で、暑さがちょっぴりおさまった様に感じる新宿に行って来ました。
2023.8.16から、スコアを2通りにします。 ☆俺のスコア基準↓ 1.0〜1.4…イマイチ 1.5〜1.9…まあまあ、かな 2.0〜2.4…面白い 2.5〜2.9…けっこう面白い。廉価… ...
第2章のダンスのシーンは人間の生命力、活力が全面に表現されていて、観ている側はグッとくるものがあった。